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しまねこ

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食べる?だけでは済まされない、驚くべきはちみつ活用法!

【食べるだけの驚きはちみつ活用】

毎月、大容量サイズのはちみつをひとつ使いきっています。
あまり、はちみつを利用しない方には、かなりの量かもしれません。しかし案外使い切れてしまうものです。我が家には愛猫がいて、手作り食やウェットフード、お水にと日々、活用し欠かせないもののひとつです。
勿論、自身でも料理の砂糖代わりに使用しています。砂糖と違い、すぐにエネルギーに変えてくれるのがはちみつです。カロリーの割に太りにくいので、ダイエットをしている方にもおすすめといえます。
それだけではなく、殺菌効果が高い事から、風邪かもしれない、喉が痛いといった時にはちみつをひと舐めするだけで、ゴロゴロする喉に変化が出ます。痛くて食事が困難になる、口内炎にもひと塗りするだけで、あっという間に患部が小さくなり治りを早めてくれますので重宝します。
また、はちみつには抗酸化作用があり、老化にも繋がる活性酸素を抑制できる事が期待されています。殺菌や抗酸化作用により口にするだけで加齢臭をも和らげてくれる効果が見込めるのです。寝不足で体臭がキツいと感じた時は迷わず利用し、匂いの和らぎを感じています。

【口にするだけではもったいない】

口にするだけで大きな効果が期待できるはちみつですが、それだけではもったいない秘密をお教えしたいと思います。

実ははちみつは手作り化粧水をされる方々の中で、保湿成分として利用される事が多いほど保湿効果に優れているのです。はい、ご察しの通り、期待にもれず、はちみつを顔に塗ります。本当にただ塗るだけです。
ですが、その効果は驚くべきもので、肌がふんわり適度な潤いを保ってくれます。はちみつには上質なミネラルやビタミン、アミノ酸が含まれ、抗酸化作用により美肌にもとてもいい影響を与えてくれる環境下にある食べ物なので、顔に塗っても素晴らしい効果が期待できるのです。

実践しているおすすめ利用方法をいくつかご紹介します。
●簡単、お手持ちの化粧品に混ぜて利用
クレンジング、洗顔、化粧水とジャンルを問わず、お好みの量調節して頂いて混ぜるだけとシンプルで誰でも簡単にできてしまう方法です。
●シミに集中して対策
緑茶を煮出します。それだけでも効果は感じられますが、保湿やその他の効果の為に、はちみつをお好みの量加えるだけとこれまた単純シンプルな方法です。
手作りですので、冷蔵庫に保管し一週間以内に使い切って下さい。使い切れるよう、予め調整して作ると便利でしょう。
●抗酸化作用×抗酸化作用
今、イチオシなのはこれです。はちみつ×ヤギミルク、はちみつも抗酸化作用に優れていますが、更にヤギミルクは抗酸化作用が優れているので利用しない手はありません。

いかがでしたか。はちみつを活用し、美しさを磨きましょう。

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最終更新日:2017-02-13 01:36

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