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しまねこ

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サンタさんはいるの?論争、考察は。

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現代っ子はschoolカーストならぬ、塾 ステータス カーストなるものがあり、話を聞くだけでジェネーレーションギャップに青ざめてしまいます。
なので現代っ子は わかりませんが、

自身の子供時分には、クリスマスが近くなると子供間で、ある論争が勃発します。それは、
『サンタクロースはいるのか、いないのか。』です。

世間の一般論で存在するのかは濁すとして。
自身はサンタクロースはいる!と信じています。が、闇雲にそんなファジーな事をほざいているのではありません。
考察3つでまとめてみようとおもいます。

【空飛ぶトナカイがいる?】
昔むかしテレビで、大群の空を飛ぶトナカイをみました。正確にいうと跳躍力(女性の平均身長並み)を駆使し群れで川を渡る姿でしたが、空を飛ぶトナカイの目撃談もあるという話でした。
◇わかりやすい考察論が☆よろしければご参照に◇

空飛ぶトナカイ - ナンチョ動物園

アメリカ合衆国農務省で近年、1枚の貴重な写真が発見された。北極圏のイヌイットの住む村で撮影されたもので、そこにはトナカイの群れが写っている。そして、左側のトナカイは空に向かって飛んでいるのだ。ライフ・...
ナンチョ動物園

一部では角が翼の役割をして飛ぶのでは?という噂もありますが、科学的にはありえないと結論づけてしまわれています。

ありえない事もまた証明できず、ないとはいいきれないとおもっています。

昔、よく飛ぶ紙飛行機の作り方を紙飛行機名人に教わりました。今まで作ってきたものとはまったく異なり、あまりにみたことのない形状に驚きでしたが翼の三角部分の先を立てたところが、トナカイの角に似ているなりで、とても滞空時間の長い紙飛行機でした。

動物は鳥しか飛べないという認識こそがすでに愚鈍な事なのかもしれません。

なんにしろオーロラをバックに飛躍するトナカイの姿は印象深く、こりゃあれに乗るんだわ、サンタさん。とおもったのが信じるきっかけでした。

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【サンタクロースがプレゼントをくれる起源は?】
サンタクロースには聖ニコラオという由来になった方がいます。
聖ニコラオは貧しい方や困っている方に善意で資産を分け与えていました。
サンタクロースのやさしげで おおらかな風貌は、聖ニコラオの人柄を象徴しているからかもしれませんね。

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◇煙突と靴下◇
これも聖ニコラオに由来していて、最初に支援した家族に、煙突からコッソリたくさんの金貨を投げ入れ、偶然近くにあった靴下の中に入った事がきっかけのようです。

◇日本はいつから?◇
明治時代です。それ以前の子供たちはプレゼントをもらう習慣はないようです。

【物ではなく 目にみえない何かを配っている?】
サンタクロースがプレゼントをくれるのは後づけなのに、よいこ度を物で釣るなんてと中二病を発症。
それからは、分け隔てなく願いや想いを配っているとおもっています♪

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最終更新日:2017-12-20 20:24

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